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スマートリング「EVERING(エブリング)」が絶対にSuica対応できない理由!

「EVERING(エブリング)」使ってみた

「EVERING」は指輪の形をした、スマートリングと呼ばれる決済デバイスです。エバーリングではなくエブリングと読みます。「EVERING」があれば、指輪をかざすだけでお会計が可能です。

お会計ができるといっても、「EVERING」という決済方法はありません。「EVERING」に組み込まれている既存の決済方法を使用する必要があります。既存の決済方法とは、例えばSuicaです。

もしも、スマートリングの中にSuicaが組み込まれていたら、欲しい方もかなり多いでしょう。しかし、現状では「EVERING」に、Suicaは組み込まれていません。

そこで当記事は、「EVERING」の将来性も含めて、Suica対応について考察しました。「EVERING」の購入を検討している方の参考になれば幸いです。

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スマートリング「EVERING(エブリング)」の将来とSuica対応

エブリングは将来、様々な機能を追加される噂があります。具体的には以下の通りです。

  • Suica
  • iD・QUICPay
  • 健康管理

将来的に加わる可能性のある機能について考察していきましょう。

Suica対応できない理由

まず、エブリングに内蔵されているICチップは、「NFC Type-A」です。SuicaやiPhoneに搭載されているのは、「Felica」となります。

「Felica」とは、別名「NFC Type-F」です。一応名前は同じNFCではあるものの、規格が異なります。つまり現時点で、エブリングがSuicaに対応することはありません。

分解したことがないので、わかりませんが、「Felica」までひっそり入れていることは考えづらいです。Suicaがいずれ対応することを信じて、購入するのはおすすめできません。

Suicaが搭載されるとしたら、それはもはや新型になります。Suica対応の「EVERING(エブリング)」が欲しい方は、出るかわからない新型を待ちましょう。

iD・QUICPay

この機能があるだけでもかなり便利です。しかし、この機能も現時点での実装はほぼ不可能でしょう。

理由はSuicaと同じです。iDやQUICPayはSuicaと同じ規格の「Felica」が使用されています。

逆にいうなら、iDやQUICPayに対応できるのであれば、技術的にはSuicaにも対応可能です。エブリングが「NFC Type-A」を選んだ時点で、望みはありません。

健康管理

エブリングの公式サイトのビジョンにはこう描かれています。

日常には、あらゆる無駄が潜んでいます。それは決済だけでなく、鍵、健康管理、身分証明など様々です。これからは、なくすことこそが新たな価値となる時代。我々はイノベーションによって無駄をなくし、人が人らしく生きる時間をつくりだしていきます。 

対応するとまでは書いていませんが、一応触れてはいます。しかし、個人的には健康管理機能には懐疑的です。

なぜならエブリングには電池が搭載されていません。電池なしでの健康の記録はほぼ不可能だと思えるからです。

実現するとしたら、スマートロックのように電池付きのもうひとつのデバイスがなければなりません。

もしくはエブリング自体を電池式にするしかないでしょう。いずれにしてもそれはそれで「身軽さ」というエブリング自体の良さが奪われるので、あまり期待はできません。

健康管理がしたい方はそれこそApple Watchが適しています。

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スマートリング「EVERING(エブリング)」の概要

現状の、「EVERING(エブリング)」について説明します。

  • できること
  • イギリス発の真相について
  • 実はMTG系列

「EVERING(エブリング)」のできることから解説しましょう。

できること

「EVERING(エブリング)」に組み込まれている決済方法は、VISAタッチのみです。つまり、コンビニのような超大手か新しいお店でしか使えません。

また、「EVERING(エブリング)」はスマートロックに対応しています。スマートロックがあれば、指輪で鍵を開けることが可能です。

現時点におけるエブリングでできることは、「VISAタッチ」と「スマートロックでの解錠」の2点のみです。

イギリス発の真相について

エブリングはイギリス発のプロダクトと言われています。しかし、イギリスで流行っているものを日本に持ってきたのではありません。

流れとしてはまず、日本の某企業がイギリスのとある企業を買収します。その買収した企業の保有する技術に改良を加え、日本の某企業がスピンオフとして「McLEAR Ltd」という会社をイギリスに設立しました。

つまりイギリスの技術を元に、日本よりも先駆け、イギリスで仕掛けたというのがリアルなところです。したがって、イギリスでエブリングとは言われてもわかる人はいません。

また、イギリスの「McLEAR(マクレア) 」自体もInstagramのフォロワー数は約5,400人です(2023年12月現在)。フォロワー数で全てはわかりませんが、イギリスでも超有名!というより、一部マニアが好んで身につけているというのが本当のところでしょう。

日本のエブリングもInstagramのフォロワー数は約6,000人だったので、知名度的には日本でもイギリスでもそこまで大差はない気がします。したがって、イギリス発でなんかカッコ良いから買ってみようという方は、本質的な意味であまりおすすめできません。

「UK発のバーバリーだから買う」というのとは明らかに違います。

実はMTG系列

そのイギリスでしかけた某企業は日本では結構有名だったりします。その名はMTGです。

ピンと来ない人は商品名を聞けばわかるかもしれません。「SIXPAD(シックスパッド)」「ReFa」です。

前者は腹筋などを鍛えるためのトレーニングギアで、後者はいわゆる美顔ローラーですね。どちらも、日本ではめちゃくちゃ売れているので、知っている方も多々いるでしょう。

その商品を手掛けているのが「MTG」で、スマートリングのエブリングはそのグループ会社となります。

公式ホームページのブランド一覧には記載されていないので、ブランディング的にはあまり大々的に言うものではないのかもしれません。しかし、MTGだからこその大手の安心感はやはり健在です。

わけのわからない少数のスタートアップ企業が、イギリスから持ってくるよりは安心できるでしょう。

スマートリングはお金を預ける側面もあるので、そういうところまでシビアにしっかりと見極める必要があります。

「EVERING(エブリング)」の凄いところ

ルーツに関しては、若干否定的になってしまいましたが、製品自体には凄さがあります。

  • 防水機能
  • 充電不要
  • 簡単にストップできる

上記、詳しく説明していきましょう。

防水機能

スペック的には「5気圧防水を実現」とされています。5気圧防水とは、水深50mまでの水圧に耐えられるということです。

一見すると水深50mは最強の防水性能に見えます。しかし、あくまでも静止状態が条件です。高い水圧のシャワーにかけたら、5気圧は超えてしまうことがあります。

想像以上に、防水機能は弱いと思っていたほうが安全です。個人的に使っている感じですと、リングをしたまま手を洗う分には全く問題ありません。

エブリング社長の報告でも、リングをつけながらプールで泳いでも大丈夫だったとのことでした。つまり、「思ったより強くないけどそこまで脆いわけではない」というイメージがちょうど良いです。

余談ですが、指と指輪の間が若干、濡れて乾きにくいのは、なんとなく気になります。

充電不要

充電不要もかなり便利です。スマートリングの相場は、充電ありと決まっています。

たしかに充電ありのほうが、できることは増えるでしょう。しかし、それならスマートウォッチで十分です。

充電が要らないからこそ、気軽につけていくことができます。充電が不要なスマートリングはおそらく、現時点ではエブリングだけです。

購入の決め手は、この「充電不要」だったと言っても過言ではありません。

簡単にストップできる

簡単にストップできるとは、スマホアプリから機能を止められるということです。このようなデバイスを紹介するにあたって、「落としそう」などといったことは必ず指摘されます。

この類の言葉に対する、決まり文句は「スマホから簡単に止められるから心配ない」です。これで納得してくれれば良いのですが、否定的な人だとそう簡単にはいきませんよね。

たしかに、クレジットカードとは異なり、紛失した後に使われてしまったら戻ってきません。しかし、それはSuicaのような電子マネーも同じですし、そもそも現金だって戻ってこない確率のほうが高いでしょう。

そう考えると、アプリで簡単に止められることにはアドバンテージがあります。クレカを紛失したら、繋がりにくい電話をしなければいけません。

Suicaであれば、駅の窓口で対応してもらう必要があります。クレカが特殊なだけで、落とした後に使われるリスクはほとんど一緒です。

落とした後に使われるリスクが心配な方は、現金を扱うのと同じように、たくさんチャージしないようにしましょう。落とした現金を使わせないようにできるアプリがあったら便利じゃないですか?

スマートリングが「EVERING(エブリング)」一択の理由

エブリングはまだ完成されていません。課題もたくさんあるでしょう。しかし、現実的に、スマートリングを買うとなったらエブリング一択になります。その理由をいくつか考えてみました。

  • 電子マネーを使えるスマートリングが他にない
  • 日本に最適化されているスマートリングがない

それぞれ掘り下げていきましょう。

電子マネーを使えるスマートリングが他にない

エブリングはSuicaなどの有名電子マネーに対応こそしていないものの、VISA決済できるので、一応電子マネーに分類できます。

一方、他のスマートリングでは「Token Ring」「NXT Ring」が電子マネーに対応していると言われています。しかし、「Token Ring」は日本で発売されていません。

2017年ごろから「凄いリングだ!!」ともてはやされていますが、日本で使ってみた系の情報が一切ないため、あまり期待しないほうがいいです。プロトタイプが完成しているかも怪しいです。

一方、「NXT Ring」も現在、購入することができません。しかし、こちらはクラウドファンディングのCampfireでサクセスした形跡があるので、実態は見えてきます。

とはいえ、「NXT Ring」は電子マネーというより、よりディープな仮想通貨ウォレットであるため、普段使いできるかは微妙なところです。

また、同じく使ってみた系の情報が一切ないため、あまり信用はできません。やはり電子マネーが使えるスマートリングは現実的にエブリング一択です。

エブリングだけが実際に使われている情報がたくさん存在しています。

日本に最適化されているスマートリングがない

スマートリングに関して海外製はあまりおすすめできません。Appleクラスの会社のスマートリングだったら問題ないのですが、知らない会社ではサポートに期待できないからです。

よくあるのが、クラウドファンディング系のスマートリングです。最先端なので、格好良さはありますが、いちいち面倒な思いをするならApple Watchにしたほうが便利でしょう。

特に海外のクラウドファンディング商品は実際の商品化も怪しいことがあるため、基本的に避けています。エブリングは少人数なので対応こそ、そこまで良くはありませんが、最低限のことはやってくれます。

そこはやはり、日本でのビジネス実績のあるMTGグループだからといっても過言ではありません。

お金を扱うのであれば、なおさらちゃんとした会社にしておかないと、その会社が倒産したときのリスクが大きいです。

というわけで現時点では、スマートリングはエブリング一択になっています。

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EVERINGはスマートロックに対応完了

指輪をかざして鍵を開けられるようになる。

いわゆる「スマートロック」は現行モデルでも現実的です。

なぜなら、内蔵の「NFC Type-a」で動かせる、鍵(スマートロック)さえあれば良いからです。

内蔵されていないであろう「Felica」に対応するのとは、訳が異なります。

しかし、2021年に年内リリース予定というアナウンスはあったものの、2022年3月現在、未だ実装されていません。

そしてその後、「2022年内にできればスマートロックとのセット販売を開始したい」という旨の発言がありました。

まもなく進展があってもよい頃だと信じています。

2022年3月に進展がありました。

スマートロック「bitlock」への対応です。

「bitlock」はサブスク形式のスマートロックとして人気があります。

スマートロック対応にあわせ、evering限定のセット商品の販売も始まりました。

いろいろあってどれを選んでよいかわからないと思うので、簡単にまとめていきます。

ポイントは3点セットです。

  • bitlock MINI
  • bitreader+
  • bitlink

スマートロックに対応させるには、3つとも用意する必要があるのでしょうか?

bitlock MINI

MINIという名前ですが、言ってしまえばこれが大元の本体です。

しかし、残念ながらMINIだけでは、スマートリングで解錠することはできません。

この端末でできることは、スマホによる鍵の操作です。

設定次第では、手ぶら解錠やオートロック施錠ができます。

スマホを持ち歩かないことなんて基本ないので、本来であればこの端末だけあればほぼ完璧でしょう。

セット販売で料金が色々と複雑になっていますが、基本的な考え方としては、月額550円です。

bitreader+

bitreader+があれば、エブリングで鍵を開けることができます。

パスコードでも鍵の操作が可能です。

既存の交通系ICカード(Suicaなど)や、社員証、Apple Watchも鍵として設定できます。

この仕組みを使って、エブリングでも開くようになるわけですね。

なので、エブリングとの連携において基本的にはbitlock MINIとbitreader+があれば良いので、3点セットは不要ということになります。

bitreader+は買い切りで14,990円(税込)です。

bitlink

bitlinkがあれば、スマホによる遠隔操作が可能になります。

また鍵が開いているか閉まっているか外から確認することも可能です。

本末転倒ですが、スマートロックだからこそ、うっかり開けっぱなしで出てきてしまうかもしれません。

そんな時には便利な機能です。

開いたらアプリに通知もくるので、防犯的にも優れています。

bitlinkは買い切りで11,990円(税込)です。

bitlinkを外せばさらに節約してスマートロック環境を整えることができます。

スマートロック × EVERINGの総評

エブリング限定プランはちょっとだけお得です。

bitlock本家の「開け方いろいろセット」は1年で29,900円(税込)ですが、EVERING限定プランは2年間で29,900円(税込)となります。

3年目からは、5,980円/年で、月額プランに変更することはできません。

料金設定に関しては、お得になっているので評価することができます。

しかし、Apple Watchをお持ちの方は、「bitlock LITE2」という別タイプの商品1つで解錠が可能です。

月額396円と価格も安くなっています。

bitreader+やbitlinkに対応しておらず、手ぶら解錠もできないので、少々不便ではありますが、もっとコスパ良くスマートロックに対応できることは知っておく必要があるでしょう。

したがっていちいちアプリを立ち上げるのが面倒という方は、EVERINGで解錠はとてもスマートなのではないでしょうか。

エブリングを使ってみた感想|ここがダメ

忖度なしでエブリングを使ってみた感想をお伝えします。

あえて批判点を多くお伝えしましょう。

  • 4年後の扱い
  • 使える店が少なすぎ
  • メンテナンスしすぎ
  • 反応しない

もちろんすべて理解した上で購入しているので、不満は全くありません。

これらが許容できるのであれば、おそらくエブリングを買って後悔することはないでしょう。

4年後の扱い

エブリングは仕組み的にはプリペイドカードです。したがって有効期限があり、その期間は4年間となります。

クレジットカードであれば有効期限が切れたら、新しいカードを送ってきてくれます。しかし、エブリングは買い直ししなければいけません。

更新時は定価ではなく、割引を検討していると言いますが、その取り扱いはまだ不明です。「無料で送れ!」と言う気はさらさらありません。

相当コストがかかっています。ただし、4年後に同じ機能で少し安いくらいであれば絶対に買わないと断言できるでしょう。

使える店が少なすぎ

4年後はどうかわかりませんが、現状では使える店が少なさすぎます。コンビニとマクドナルドくらいしかパッと思いつきません。

それは百歩譲っていいのですが、実際使える店でも使えないと言われることがあります。なぜなら、店員さんへの決済方法の伝え方を端末によって変える必要があるからです。

「VISAタッチで」となんて言っても伝わりません。例えばコンビニでは普通に「クレジットで」と言いつつ、タッチする必要があります。

時に他の店舗では、「クレジットのタッチで」「NFCで」などと使い分けなければいけません。決済マニアなら余裕ですが、一般の方にそれは過酷ですよね。

これはエブリングのせいではないですが、「NFC Type-A」を選んだエブリングの宿命です。

反応しない

コツを掴めば反応します。ただし、コツを掴まなければ普通に使えないってシンプルにおかしいです。

かざす角度なんかも工夫しなければいけません。特に難敵がセブンイレブンです。セブンイレブンは反応してからの離すタイミングが重要になります。

個人的には、コツは理解しているので問題なく使えますが、その使いにくさを擁護する必要はないでしょう。エブリングには気の毒ですが、そもそも「NFC Type-A」自体の反応が遅いのでどうにもならないと思います。

メンテナンスしすぎ

メンテナンスに入ると、一定時間使えなくなってしまいます。ピークタイムに入れない最低限の配慮はしてありますが、メンテナンスの通知がくるたびモヤッとする自分がいます。

普通に考えて、「この時間はSuica使えません!」と頻繁に言われたら、イライラしませんか。使う人が増えれば増えるほど、そのメンテナンス時間に当たってしまう人も増えます。

エブリングのコンセプトはめちゃくちゃカッコよくて、大好きです。しかし、もっとユーザーが増えてほしいという気持ちとは裏腹に、あまり人にはおすすめできない不便さが現実としてはあります。

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「EVERING(エブリング)」が使える店

具体的な使える店を列挙します。すなわちVisaタッチが使える店舗です。

  • スーパーマーケット
  • コンビニストア
  • ドラッグストア
  • 飲食
  • デパート・ショッピングセンター
  • 小売り・サービス
  • 交通・旅行
  • その他

カテゴリー別にみていきましょう。

スーパーマーケット

  1. イオン 
  2. イトーヨーカドー 
  3. エブリイ 
  4. カスミ 
  5. カネスエ 
  6. KOHYO 
  7. コンフォートマーケット 
  8. ジェーソン 
  9. スーパーマルハチ
  10. 全日食チェーン 
  11. ダイエー 
  12. Peacock Store 
  13. ビオセボン 
  14. フェルナ 
  15. ベルク 
  16. まいばすけっと 
  17. マックスバリュ 
  18. マルエツ 
  19. マルナカ 
  20. ヨークフーズ 
  21. ヨークプライス 
  22. ヨークベニマル 
  23. ヨークマート

コンビニストア

  1. アズナス 
  2. 生活彩家 
  3. セイコーマート 
  4. セブン‐イレブン 
  5. ポプラ 
  6. ミニストップ 
  7. ローソン 
  8. ファミリーマート

ドラッグストア

  1. ウエルシア薬局
  2. ミネ薬局

飲食

  1. エクセルシオールカフェ 
  2. 餃子の王将 
  3. タリーズコーヒー 
  4. ドトールコーヒーショップ 
  5. ハブ 
  6. ほっかほっか亭 
  7. マクドナルド 
  8. モスバーガー 
  9. すき家 
  10. ココス 
  11. はま寿司 
  12. なか卯 
  13. ビッグボーイ 
  14. ジョリーパスタ 
  15. ヴィクトリアステーション 
  16. 華屋与兵衛 
  17. 和食よへい 
  18. 久兵衛屋 
  19. 宝島 
  20. 熟成焼肉いちばん 
  21. 焼肉倶楽部いちばん 
  22. 牛庵 
  23. モリバコーヒー 
  24. エルトリート 
  25. ミルキーウェイ 
  26. 銀座ルノアール

ここまでの補足として、飲食店は駅ビルのテナントになることも多いです。駅ビルが用意している決済端末を使わないといけないことがあります。その場合は、必ずVISAタッチが導入されているとは限りません。

デパート・ショッピングセンター

  1. iiyo!!(イーヨ!!) 
  2. イオンモール 
  3. オーパ 
  4. 表参道ヒルズ 
  5. クリスタ長堀 
  6. 京王百貨店 
  7. サッポロファクトリ― 
  8. 新丸ビル 
  9. 東京ビルTOKIA 
  10. 二重橋スクエア 
  11. ビブレ 
  12. フォーラス 
  13. 丸の内オアゾ 
  14. 丸の内ブリックスクエア 
  15. 丸ビル 
  16. 六本木ヒルズ 
  17. ラフォーレ原宿 
  18. マルイ 
  19. 常盤橋タワー 
  20. 丸の内テラス

飲食店のところでの補足とは反対のパターンです。これらのショッピングセンターに入っている店舗ならお店の名前関係なくVISAタッチに対応している可能性があります。

たとえばユニクロはVISAタッチを使えません。しかし、対応しているデパートやショッピングセンター内にあるユニクロ場合なら、使えることもあるでしょう。

デパートやショッピングセンターは店舗数が多くなるので、この項目は要チェックです。

小売り・サービス

  1. グッデイ 
  2. コカ・コーラ 
  3. 郵便局 
  4. ヒマラヤ 
  5. ブックファースト 
  6. PLANT 
  7. 文教堂 
  8. ラオックス 
  9. 東急ハンズ 
  10. ケーズデンキ 
  11. しまむら 
  12. アベイル 
  13. バースデイ 
  14. シャンブル 
  15. ディバロ

交通・旅行

  1. 大阪国際空港 
  2. 関西国際空港 
  3. 神戸空港 
  4. JTB提供のC→REX端末を設置する 旅館・土産物店 
  5. タクシーアプリGo 
  6. やんばる急行
  7. WILLER TRAINS (京都丹後鉄道) 
  8. みちのりHD ※タブレット端末搭載車両
  9. 茨木交通(みちのりHD) ※タブレット端末搭載車両
  10. 県北バス(みちのりHD) ※タブレット端末搭載車両
  11. 福島交通(みちのりHD) ※タブレット端末搭載車両
  12. 会津バス(みちのりHD) ※タブレット端末搭載車両
  13. 京福バス株式会社
  14. 長電バス
  15. 北都交通
  16. 南海電鉄 *2021年4月より実証実験実施中

その他

Airペイ導入店舗でも使えます。Airペイはリクルートのサービスで、ホットペッパービューティーも展開している企業です。

ホットペッパービューティーを導入する美容系のお店はAirペイも導入することがしばしばあります。つまり、美容院などではVISAタッチを使えることが比較的多いです。

以上が、エブリングが使用できるお店となります。こうして見ると意外に多いですが、実際使うのはコンビニ大手3社くらいになるはずです。

コンビニ以上の遠出となると、財布やスマホも持っているのであまり出番がありません。

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